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学校法人/専門学校 東京ビジュアルアーツ
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TVアニメ『pupa』にてエンディングテーマ曲を担当するなど
華やかな舞台で観客を魅了する

アーティスト/タレント 2012年卒業
2012年卒業 若狭 みなと

1991年生まれ、愛媛県出身。骨髄バンク普及大使やライブ、ラジオ番組に出演。2014年にテレビアニメ『pupa』エンディング曲「誰より好きなのに(くすまさんしまい)」をCDリリース。またTOKYO MX『スパルタンMX』 にレギュラー出演。2015年にはSONY カメラレンズ「αシリーズ 」のイメージモデルなど活躍中。

若狭みなと 公式サイト :http://wakasaminato.com

まだまだ課題だらけですが、ライブやレコーディングを
やり遂げた瞬間は充実感でいっぱいになります。

「どんな結果でも、全て自分に返ってくる。それがプロなんだなと実感しています」。2013年2月20日にCDデビューを果たした若狭みなとは、自分の仕事をそう表現する。「だから、地道なことが大事ですね。ボイストレーニング、体調管理、写真を撮られるときの姿勢や表情、一つひとつ積み重ねることが結果につながると思いますから」。当然だが、プロだからこその充実感も味わっている。「ライブ、イベント、レコーディング、仕事をひとつ終える度に充実感があります。でも、すぐに課題が浮かぶんですけどね。これからは歌はもちろん、お芝居でも自分の可能性を広げられるならどんどん挑戦したいと思っています」。

東京ビジュアルアーツで
学んだことは役立っていますか?

学内のステージでバンドと一緒に歌う“アンサンブル”の授業で、みんなの前で歌った経験は今も緊張感をやわらげてくれています。基本的な声の出し方も日々のトレーニングに欠かせません。学んだことはほとんど役に立っているということですね。

東京ビジュアルアーツでの
2年間で大切にすべきことは?

人とのつながりですね。講師とのつながりも大事ですが、ほかの専攻や学科の学生とも積極的に話してよかったなと思っています。お互いの刺激にもなるし、講師からは今でも新しいことを教えてもらったり、相談に乗ってもらったりしています。

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